診療内容のご案内
主な診療内容
・日帰り白内障手術・糖尿病網膜症、眼底出血のレーザー治療
・緑内障の診断治療
最先端の技術と装置
■オートレフトポグラファー
オートレフ・オートケラト・角膜トポグラファーが一体となった!
■レフ・ケラト・トポグラフィーの3つの測定が可能になりました。
レフラクトメーター、ケラトメーター、トポグラファーを1台に集約。検査毎に席を移動する必要がないので、高齢者や子供さんも負担なく検査を受けることができます。
ワンタッチでライトコーンが測定ヘッドから姿を現し、レフケラトメーターがトポグラファーに変身します。
オートレフ・オートケラト・角膜トポグラファーが一体となった!
■レフ・ケラト・トポグラフィーの3つの測定が可能になりました。
レフラクトメーター、ケラトメーター、トポグラファーを1台に集約。検査毎に席を移動する必要がないので、高齢者や子供さんも負担なく検査を受けることができます。
ワンタッチでライトコーンが測定ヘッドから姿を現し、レフケラトメーターがトポグラファーに変身します。
■スペキュラーマイクロスコープ
■タッチアライメントでカンタン撮影
画面に表示される瞳孔の中心に触れるだけで中心合わせができます。その後画面の中心を軽く押して、ヘッド部を被検眼に近づければ、オートアライメント・オートショットによりすぐ撮影が完了します。
■連続撮影により撮影エラーを減少
一回の撮影で自動的に15枚の連続撮影を行うことにより、撮影エラーが減りました。さらにその中から最も撮影画質の良い画像が自動で選択表示されます。
■タッチアライメントでカンタン撮影
画面に表示される瞳孔の中心に触れるだけで中心合わせができます。その後画面の中心を軽く押して、ヘッド部を被検眼に近づければ、オートアライメント・オートショットによりすぐ撮影が完了します。
■連続撮影により撮影エラーを減少
一回の撮影で自動的に15枚の連続撮影を行うことにより、撮影エラーが減りました。さらにその中から最も撮影画質の良い画像が自動で選択表示されます。
■ノンコンタクト トノメーター
■患者さまに優しい機能を満載しました。
:ささやくような「小さなエア音」大きなエア音は患者さまがビックリされる理由のひとつ。FT-2000のエア音は5.5dB。ささやくような優しいエア音で、悪者さまに快適に測定を受けていただけます。
■患者さまの検査の負担を減らしたい。
患者さまに大きく目を開けていただく。じっとしていただく。そんな時間を少しでも減らしたい。タッチアライメントなら中心合せは画面を指で触れるだけ。あとはオートアライメント・オートショットですぐに測定が始まります。これも患者さまを大切にする優しいポイント。
■患者さまに優しい機能を満載しました。
:ささやくような「小さなエア音」大きなエア音は患者さまがビックリされる理由のひとつ。FT-2000のエア音は5.5dB。ささやくような優しいエア音で、悪者さまに快適に測定を受けていただけます。
■患者さまの検査の負担を減らしたい。
患者さまに大きく目を開けていただく。じっとしていただく。そんな時間を少しでも減らしたい。タッチアライメントなら中心合せは画面を指で触れるだけ。あとはオートアライメント・オートショットですぐに測定が始まります。これも患者さまを大切にする優しいポイント。
■液晶視力表 システムチャート
■0.03〜2.0の視力検査が可能
19インチ大型液晶ディスプレイにより、従来の5m視力表では表示できなかった0.1以下(0.03、0.04、 0.05、0.06、0.08)の視力チャートが複数表示可能。
また、高解像度SXGA液晶ディスプレイ採用とニデック独自の画像処理技術により、2.0 等の小さなチャートもクリアに表示。0.1以下の視力チャートが表示できることにより、低視力の患者さまの移動や、それにともなう心理的負担を軽減します。また同時に、スタッフの皆様の検査時の負担も軽減し、よりスムーズな検査が可能となります。
■0.03〜2.0の視力検査が可能
19インチ大型液晶ディスプレイにより、従来の5m視力表では表示できなかった0.1以下(0.03、0.04、 0.05、0.06、0.08)の視力チャートが複数表示可能。
また、高解像度SXGA液晶ディスプレイ採用とニデック独自の画像処理技術により、2.0 等の小さなチャートもクリアに表示。0.1以下の視力チャートが表示できることにより、低視力の患者さまの移動や、それにともなう心理的負担を軽減します。また同時に、スタッフの皆様の検査時の負担も軽減し、よりスムーズな検査が可能となります。
■ワック BET TYPE
■カセットチャートの差し換えだけでいろんな検査が出来る。
・一枚のカセットには5種の検査視標が組み込まれています。
・視標の内容をおぼえてもカセットの交換で解決。
■一目瞭然の記録システム(記録システム実用新案)
・検査内容・記録・判定が一枚のカードにまとまります。
■カセットチャートの差し換えだけでいろんな検査が出来る。
・一枚のカセットには5種の検査視標が組み込まれています。
・視標の内容をおぼえてもカセットの交換で解決。
■一目瞭然の記録システム(記録システム実用新案)
・検査内容・記録・判定が一枚のカードにまとまります。
■インフィニティ
白内障手術が技術面で飛躍的な一歩を踏み出します。インフィニティビジョンシステムは、アルコン社が流体理論やコンピュータ制御からディスプレイあるいはデザインまで、あらゆる面から現在最も優れたアイデアを結集して創り上げた、術者の白内障手術イメージをそのまま実現できる新しい発想の装置です。
その忠実な手術イメージ実現により、現在眼科領域の最先端の白内障手術装置へ寄せられている期待を遥かに超えるインフィニティ。 白内障手術において術者と共に豊かな創造性を発揮し、これまで実現しなかった手術のもつ可能性が新たに実現となることが期待される装置の誕生です。
白内障手術が技術面で飛躍的な一歩を踏み出します。インフィニティビジョンシステムは、アルコン社が流体理論やコンピュータ制御からディスプレイあるいはデザインまで、あらゆる面から現在最も優れたアイデアを結集して創り上げた、術者の白内障手術イメージをそのまま実現できる新しい発想の装置です。
その忠実な手術イメージ実現により、現在眼科領域の最先端の白内障手術装置へ寄せられている期待を遥かに超えるインフィニティ。 白内障手術において術者と共に豊かな創造性を発揮し、これまで実現しなかった手術のもつ可能性が新たに実現となることが期待される装置の誕生です。
■半自動除細動器/カルジオライフ
・二相性タイプ(STAR Biphasic)の自動体外式除細動器。
・新しい日本版救急蘇生ガイドライン(2005年)に対応しています。
・日本版救急蘇生ガイドライン策定小委員会が推奨する文言の音声で操作をガイドします。
・減衰器付き除細動電極(小児用パッド)を接続して、1〜8歳未満の小児の体格に合わせたエネルギーを出力できます。
・二相性タイプ(STAR Biphasic)の自動体外式除細動器。
・新しい日本版救急蘇生ガイドライン(2005年)に対応しています。
・日本版救急蘇生ガイドライン策定小委員会が推奨する文言の音声で操作をガイドします。
・減衰器付き除細動電極(小児用パッド)を接続して、1〜8歳未満の小児の体格に合わせたエネルギーを出力できます。
■炭酸ガスレーザー手術装置
炭酸ガスレーザーは10.6μmの赤外線の光で、組織の水分によく吸収されます。このため皮膚等の人体組織において、色素細胞や患部の色に関係なく吸収され熱に変わります。この原理により従来より、皮膚・粘膜等の切開・凝固・蒸散に用いられてきました。
しかし、従来からの炭酸ガスレーザーはいわゆるCW(連続波)であり、組織の切開・蒸散に際し照射部位周辺での熱壊死が発生しその結果瘢痕が残りやすいといわれてきました。この欠点を克服するため皮膚の熱拡散時間の短いパルスと高い尖頭値を持つ炭酸ガスレーザーUniPulseが開発され、より少ない熱作用での切開・蒸散が可能になりました。
炭酸ガスレーザーは10.6μmの赤外線の光で、組織の水分によく吸収されます。このため皮膚等の人体組織において、色素細胞や患部の色に関係なく吸収され熱に変わります。この原理により従来より、皮膚・粘膜等の切開・凝固・蒸散に用いられてきました。
しかし、従来からの炭酸ガスレーザーはいわゆるCW(連続波)であり、組織の切開・蒸散に際し照射部位周辺での熱壊死が発生しその結果瘢痕が残りやすいといわれてきました。この欠点を克服するため皮膚の熱拡散時間の短いパルスと高い尖頭値を持つ炭酸ガスレーザーUniPulseが開発され、より少ない熱作用での切開・蒸散が可能になりました。
■眼科検査用車椅子「サポータ」
「サポータ」は 、患者さまはもちろん医師やスタッフの皆さんにも優しい安全と使い易さを追求した新しい眼科医院の検査用車椅子です。チルト機能により座席全体が前傾します。今まではお身体の不自由な方に正しい診察姿勢をしていただくのも大変でしたが「サポータ」は座席全体を前傾させることができますので患者さまが楽に正しい姿勢をとることができます。またスタッフや介助の方が身体を支える必要もなくなります。今までは、一人の患者さまに二人以上のスタッフが付き添い診察や検査に永い時間を費やしていましたが、「サポータ」導入後は一人のスタッフで一般の患者さまと同じように診察や検査を行うことができるようになりました。
「サポータ」は 、患者さまはもちろん医師やスタッフの皆さんにも優しい安全と使い易さを追求した新しい眼科医院の検査用車椅子です。チルト機能により座席全体が前傾します。今まではお身体の不自由な方に正しい診察姿勢をしていただくのも大変でしたが「サポータ」は座席全体を前傾させることができますので患者さまが楽に正しい姿勢をとることができます。またスタッフや介助の方が身体を支える必要もなくなります。今までは、一人の患者さまに二人以上のスタッフが付き添い診察や検査に永い時間を費やしていましたが、「サポータ」導入後は一人のスタッフで一般の患者さまと同じように診察や検査を行うことができるようになりました。
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